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2026年3月24日(火)
- トピックス
カーサ通信 資産価値を付けた省エネ住宅
これまで、どのような技術で
具体的にどのような
省エネ住宅の家造りをしているかの
設計手法や必要性を説明してきました。
低燃費住宅の温暖化対策に沿った
家造りという前提を踏まえると、
同時に地震大国という日本の現実を
考慮する機会にもなります。

当社は耐震等級3、G2グレード以上に加え、
長期優良住宅認定(劣化対策)と
劣化対策に必要な副資材(国産材)の
地産地消を採用して、
省エネ住宅に高耐久・高耐震性の
資産価値を付けた建築を調えています。

オプションにはなりますが、
さらに安心安全な制震システムを
搭載することもできます。
人にも環境にも優しい新築効果は、
まだまだ進化していきそうです。
(2024/12/06 記載)



