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2017年9月13日(水)

  • 社長ブログ

家庭エネルギーの消費42%が給湯であることを知っていましたか。ハイブリット給湯器を設置してはいかがですか。

おはようございます。カーサ総研の折戸です。現在、エネルギーの過渡期と言われ、自動車ならびに家電の方向性が右往左往しております。さて、昨日、あるメーカーのセミナーに行ってきました。そのセミナー内容で家庭内エネルギーの約42%がお湯を沸かすことに使われているというデーターがありました。つまり、お湯を沸かすことをある程度削減できると省エネになり、皆さんのお財布にも優しくなるわけです。しかしながら今後のエネルギーの方向性がまだまだ定まらないので迷われると思います。昨今、主流になっておりますのが、車でもおなじみのハイブリットです。今回ご紹介させていただくのは、基本的にヒートポンプでお湯を造りますが、不足した場合にはガスで沸かし補うハイブリット給湯機です。これであれば、二つのエネルギーが利用でき、省エネになれば安心ですね。

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