パッシブハウスってどんな家?

ドイツで生まれた世界基準の省エネ住宅のことです。自然エネルギー(風・光や熱など)を受動的(パッシブ)に最大限利用し 最低限の補助(ローテク)で自立循環型快適空間省エネタイプの家造りがパッシブハウスです。

 

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① SURUGAパッシブハウスの経済メリット

冬暖かく夏に涼しい高性能住宅であるため高断熱・高気密施工、省エネ効果施工で光熱費ランニングコストが大幅に節減します。

 

90秒でわかるパッシブハウス動画

 

外が暑くても寒くても、空調無しで室温は一定をキープ(12o秒動画)

 

パッシブハウス ぶ厚い外壁で驚異的な断熱効果を実現(90秒動画)

 

② SURUGAパッシブハウスの健康メリット

断熱住宅普及率と冬季死亡率は相関関係にあり住環境と健康の関連性は世界的にもスタンダードな認識で血圧改善やヒートショックなどを低減させる健康改善効果が期待できます。

超省エネ住宅に必須!24時間全熱交換換気システム(90秒動画)

 

床下エアコン たった1台で、家じゅうの冷暖房をまかないます(120秒動画)

 

断熱の決め手はこのトリプルガラスにあり(12o秒動画)

 

③ SURUGAパッシブハウスの防災メリット

耐震性の2×4、2×6工法に制震ダンパーシステムをプラス。建物が揺れる力を軽減し吸収することで現況のまま住める可能性を高くします。

注文住宅で一番大切な「耐震性」制震ダンパーMIRAIE(ミライエ) (6分18秒動画)