<狭小地に建つ丘の家>
敷地面積81.53㎡に延床面積84.48㎡の建物。
花台は大工さんのオリジナル造作で可愛らしいカントリー風。
こだわりは渋みのある塗料を施したパイン無垢材のフローリング。
<光と風に出会う高台の家>
南面が大きく開け 全室南向きの好立地。
風と光が心地よく感じられる高台はバスルームから富士山も眺望できる。
風見鶏が迎えるポーチ周りは北側とは思えない活性化された空気感。
<海辺に建つカントリー調ハウス>
左官壁の小手パターンの風合いが特徴。段を付けて変化を持たせたデザイン。
LDKはガラスブロックの演出が生きた設計になりました。
<第2のリビング(デッキ)のある家>
海を眺望できる高台の邸宅。
車庫の屋根と下屋が一体化した造りに。
スウェーデンドアをはじめとした典型的輸入素材の家。
外デッキから1・2Fが往復出来る。
<ホームシアターを楽しめる家>
白い外壁にオレンジ色の屋根が理想という意匠。
玄関までの長めのアプローチは車庫を兼ねている。
コンクリートに竜の髭と割いたタイルを施したオリジナルデザイン。
タイル付けはご家族も参加して新築の思い出作りに。
リビングに間仕切りできる扉を付けて 閉じればホームシアター室に。
<サスティナブル・デザインハウス>
地震や経年変化に一番強く対応できるスタンダードな四角の家。
次世代に住み継がれていく大切な要素が詰まっている。
1Fは中心よりにある階段を軸に回廊動線になっていている。
<ウッドデッキと屋上を設けた家>
海まで歩いて10秒の立地条件を満たした海辺の邸宅。
12帖強のデッキは2Fがリビングなので フロア続きの第2のリビングとして使用。
更に真反対には屋上を設け、居ながらにして夏花火を満喫できる。
日常と非日常のコラボレーション生活が最大限に楽しめる。



