



C値とは建物の気密性を示す指標で、床面積1m2当たりに存在する隙間を「相当隙間面積(C値)」といい、cm2/m2で表します。C値が小さいほど気密性が高く、一般にはC値が5.0cm2/m2以下の場合を気密住宅としています。
スルガ建設が求めるC値は『1cm2/m2以内』としており、気密住宅の基準を十分に満たした性能を提供しています。




建物の断熱性能を示す指標をQ値、または「熱損失係数」と呼び、建物内外の温度差が1℃のとき、建物の内部から外に逃げ出す時間当たりの熱量を、延べ床面積で割った数値で示します。Q値が小さいほど断熱性能は高いことになります。
スルガ建設が求めるQ値は『1.85W/m2K以内』としており、次世代省エネ住宅の基準を超えた性能を提供しています。


当社はオール注文建築の工務店でございます。
より良い家造りには、堅牢な構造・デザイン性・機能性と職人技術が伴います。
クオリティーの高い建築を保つためにも年間着工数を 18棟限定にさせて頂いておりますのでご了承下さい。
基本的には請け負いご契約順の着工ですが、御急ぎのご注文のお客様はご相談下さい。
対応申し上げます。
リフォーム工事につきましては限定数はございません。随時承っております。

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