「次世代省エネルギー住宅」基準を越える性能

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A House Design & Architecture [suruga-style.com]

スルガ建設パッシブデザインの性能

地球を愛する家づくりをモットーに、環境への配慮と経済性も考慮したエコハウスをご提案します。当社の求める家づくりは、性能数値を『C値が0.5cm2/m2以内』『Q値が1.2W/m2K前後』としています。

  • 断熱性能を左右するC値とQ値
  • IV地域ハイブリッドハウス(オプション)

C値

C値は隙間の量をもとに建物の気密性を示す指標

C値とは建物の気密性を示す指標で、床面積1m2当たりに存在する隙間を「相当隙間面積(C値)」といい、cm2/m2で表します。C値が小さいほど気密性が高く、一般にはC値が5.0cm2/m2以下の場合を気密住宅としています。

スルガ建設パッシブデザインが求めるC値は『0.5cm2/m2以内』としており、気密住宅の基準を十分に満たした性能を提供しています。

Q値

建物の内部から外へ漏れ出す熱量の度合い

建物の断熱性能を示す指標をQ値、または「熱損失係数」と呼び、建物内外の温度差が1℃のとき、建物の内部から外に逃げ出す時間当たりの熱量を、延べ床面積で割った数値で示します。Q値が小さいほど断熱性能は高いことになります。

スルガ建設パッシブデザインが求めるQ値は『1.2W/m2K前後』としており、次世代省エネ住宅の基準を超えた性能を提供しています。

スルガ建設パッシブデザイン(3)

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