Aさんは研修がオフの日でものんびりしません。
せっかく足を運んだからにはAさんが大好きなアルヴァ・アアルト、フィンランドの
建築家作品の図書館を見学したかったからです。
レンタカーを借りて迷いながらの300キロに及んだドライブの末の見学はもう何をかいわんやですね。
存分に見て頂戴!!、、、という感じです。
図書館内には修道士さん達の学習スペースが整えられているそうで そこでは修道士さん達の姿は
日常的に見受けられる環境らしいです。
そんななかひとりの修道士さんがとても親切にしてくれて 希望している資料案内や
特別見学をさせてくれたりなど快く応じてくれて 思いのほか有意義な一日になり時間をかけて
出かけただけのことがあったと感激していました。
~地球を愛する家づくり・横浜・注文住宅のスルガ建設~
おかえりなさ~い!スタッフAさん!
シアトルまでの出張、お疲れ様でした!
充実した勉強や見学ができたようですね。
写真も沢山撮れました。
何より無事(?!)で良かったです。
当社の「サスティナブルハウス」は
先般まで日本は災害発生が相次いだこともあり
堅牢な躯体構造に重点を置いて
耐震性のある「2×4工法」や
2倍の骨組のダブルスタッド構造、
断熱システム材の良質化、
外壁・屋根の通気工法など
ハード面を強化して
オプション設備に頼り過ぎない
「限りなくメンテナンス・フリー」の家を
そして ソフト面では
「家事楽生活。限りなく家事ストレス・フリー」を
ご提案していますが
お蔭様で多くのお客様に共感していただきながら
建築させていただいております。
有難うございます。
そのような日頃の感謝の意をこめた
Aさんのシアトル行きのお土産は
果たしてどんな形で
皆様の前にお目見えするでしょうか?
「世界の快適を湘南の風にのせて」をそのままに
もうひとひねり、ふたひねり、みひねりして
ますます、遊びごころのある愛される家を
発信していこうと思っています。
どうぞ、宜しくお願い致します。
~地球を愛する家づくり・横浜・注文住宅のスルガ建設~
ショールームの外壁パターンが汚れやすかったこともあって(国道沿いの立地)
最初はパターンを変えて塗り替えるつもりだけだったのですが
せっかく足場を組んだので途中から木窓の上をデコレーションしたり
連結サッシにガラスタイルを貼ったり 遊びごころのままに正面だけですが
プチ・リニューアルしてしまいました!!
白や透明色掛かった色味だけを使用したので違いがわかりにくいかもしれませんが
時期的に掃除を兼ねた一足早い年始前の意匠メイクのようになりました。
短期工事ではございましたがご来場いただいたお客様、またお施主様には
ご不便をお掛けしまして失礼致しました。
ますます美しくなった住宅ショールーム(!?)へ どうぞ、お越しあれ!!
~地球を愛する家づくり・横浜・注文住宅のスルガ建設~
平素は地元の皆様はもとより 様々な地域の皆様に支えられ
沢山の業種の方々に支えられていると実感します。皆様、本当にありがとうございます。
堅牢躯体構造や耐震性、見積もり原価公開などの当社の特徴をよく知っておられる
新規のお客様も多くて ホームページなどでよく検討されている様子もはっきりうかがえます。
年越しの新築工事は横浜市、鎌倉市、横須賀市に建築中です。
輸入住宅、デザインハウス、2世帯住宅など現在は未完成7棟の現場が続きます。
当たり前ですが同じ家がひとつもないので 打ち合わせから細かな工程を経た完成時の
灌漑もひとしおになります。
どちらの現場も持ち味ありで 毎回、物作りの原点を感じます。
来年度の施工例をお楽しみください。
~地球を愛する家づくり・横浜・注文住宅のスルガ建設~
景気悪化、不況の嵐が吹き荒れていますが
そんな中でも 決まってクリスマス支度は街を飾っていますね。
宗教色よりも今となっては 皆の心の奥に温もりをくれるデコレーションな役目、、、、、、なんでしょうね。
当ショールームではゴールドクリスマスツリーが仲間入りしました。
なぜ ツリーが黄金色なのかわかりませんが いよいよ飾ってみると
目立ち過ぎない色味で上品でした。
電飾を点けるととってもナイス!
外は この時期いつも裸になってしまう沙羅の木を電飾しています。
穏やかな光源がきれいです。
多忙に拍車が掛かる時期 当日よりもクリスマスイヴまでが
ワクワク気分でいられるのかもしれません。
たっぷりと今の季節を楽しみましょう。
~地球を愛する家づくり・横浜・注文住宅のスルガ建設~
中学時代の部活の不完全燃焼!
メタボリック症候群の抑制!
そんな曖昧なきっかけで始めた剣道も3年目に入りました。
入門当初は若い頃とは違い 運動不足もたたり 100キロ(誰とは言いませんが若干1名)
近い巨体を動かすだけで精いっぱいでした。
最近では 少しづつ体も動くようになり お蔭様で昇段試験の目標も持つことができたことに
感謝致しております。
先日、84歳になる館長に稽古をつけていただいたあとに
私達 練習生は 今年最後の昇段試験の評価として厳しいお言葉を頂きました。
「君たちには 努力が足りない!」という一言でした。
ゆとりの時間や、癒される時間を誰もが求めている風潮ですが
普段、素地の自分を見直す機会が少ないのではないかと感じた瞬間でした。
あらためて 何事にも通じる「努力」の言葉に 一生懸命家造りを進化させていくという
気持ちに拍車が掛かりました。
~地球を愛する家づくり・横浜・注文住宅のスルガ建設~



